映画『ジュラシック・パーク』シリーズ|全5作品、まとめ!

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SF
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恐竜が現代に蘇ったら・・・!?

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今回は、93年に大ヒットを記録し、今なお続編が製作され続けている映画『ジュラシック・パーク』シリーズをご紹介♪
これまで計5作品が公開されており、USJでも大人気アトラクションとして有名ですよね。スティーブン・スピルバーグが最先端の技術を使い製作した90年代を代表する名作となっています。

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『ジュラシック・パーク』(93)

あらすじ

生物学者グラント博士と恋人の植物学者サトラー博士は、大富豪であるハモンドからコスタリカ沖の島に建設したテーマパークに招待される。そこは、ただのテーマパークではなく恐竜を蘇らせたテーマパークだった。グラントたちは、数学者のマルコムやハモンドの孫2人と共に車に乗って島内を巡るツアーに出発する。しかし、島の制御システムに異常が生じ、恐竜たちは檻から逃げ出し、グラントたちに襲い掛かる。

見どころ

マイケル・クライトンに同名小説を映画化した最高のエンタメ映画。当時の最先端CGを使い圧倒的な映像をスクリーンに映しだしました。恐竜の全体像を見せるまでに音だけで緊張感を伝わらせ最高潮のところで登場させる、この演出には画面から目が離せません。太古に地球を支配していた恐竜を復活させて「動物園にしよう!」なんてのは脅威でしかありません。スピルバーグ監督はどうやったら観客が楽しめるか、怖がるかを徹底的に追及した演出をしていますね。メインテーマ曲も素晴らしくアレを聞いただけでワクワクしてUSJに行きたくなってきちゃいますよね。

 

『ロスト・ワールド』(97)

あらすじ

前作か4年後、恐竜たちはサイトBと呼ばれる島(恐竜の育成用の島)に生き残っていました。ハモンドは、マルコム博士を調査隊として送り込ませようとしますがマルコムは拒否。しかし、ハモンドは先にマルコムの恋人であるサラを島に送り込んでいたため、マルコムは大至急、島に向かいます。一方、ハモンドのインジェン社の社長がアメリカ本土に「ジュラシックパーク」を建設するため、捕獲隊を島に送り込んでいました。マルコムの調査隊も捕獲隊も案の定、恐竜たちに襲われます。さらに、捕獲された恐竜(ティラノサウルス)がアメリカ本土へと上陸してしまい・・・。

見どころ

続編ではあるが、前作の主人公グラント博士らは出てこず、ジェフ・ゴールドプラム演じるマルコム博士が主人公です。恐竜たちの数や種類も前作を遥かに上回り、その迫力と表現は驚愕しますね。ステゴサウルスの群れティラノサウルスの親子愛など萌えるシーンも多い。ただ、やはりストーリーは前作以上とはいかず駄作と言われていますね。しかし、これはあくまで前作と比べてのことだと思います。恐竜映画として観たら誰もが一級品だと思うでしょう。

 

『ジュラシック・パークⅢ』(01)

あらすじ

前作から4年後、パラグライダーを楽しむ少年エリックが島の近くを飛んでいたら、事故に遭い恐竜たちが生息する島に落下。そして少年の親は息子を捜索するべくグラント博士を半ば強引に島に連れていきます。案の定、飛行機もぶっ壊され、次々と恐竜に喰われていきます。そんな中、エリックとは再会できたものの、恐竜たちは容赦なく襲い掛かってきます。

見どころ

3作目にして1作目の主人公グラント博士が帰ってきました。ストーリーは簡単で島に落ちた子供を助けに行くということだけ。まぁ、恐竜がウジャウジャいる中でこのミッションはかなりハードル高いですけど。本作の見どころは何といってもプテラノドンでしょう。前2作では描かれなかったため満を持しての登場です。デケェ翼を大空に羽ばたかせ滑空する様は美しくもあり、恐ろしくもあります。また、スピノサウルスの強さも際立っていました。雷雨の中、あんなのに襲われたら絶望しかない。ちなみに、3作目のジャケ写はティラノサウルスからスピノサウルスに交代しています。

『ジュラシック・ワールド』(15)

あらすじ

ハモンドの夢であったジュラシックパークがジュラシックワールドとして開園。島には1日2万人もの人が訪れる観光施設となっていた。パークの責任者たちは、永続的な経営ができるように、新しい目玉ととして新種の恐竜・インドミナス・レックスを遺伝子操作により生み出してしまった。インドミナス・レックスは檻から逃走し、パーク内を恐怖に陥れる。

見どころ

93年、僕らに生涯忘れることのない感動と興奮を味わわせてくれたジュラシックパークが22年ぶりにスクリーンに蘇る。舞台設定は実際の年月と同じ22年後だ。
本作はパークはすでに開園しているため、恐竜の大饗宴となっており、ティラノサウルスやラプトルはもちろん、海の王者モササウルス新種のインドミナス・レックスなど迫力満点の恐竜がこれでもかとスリルとアクションをブチかましてくれる。主人公オーウェンとブルー(ラプトル)の友情には萌え萌えしっぱなし。また、翼竜の群れが襲い来るシーンなどは悪夢以外の何者でもなく、さらにその翼竜に散々弄ばれ、最後はモササウルスにパクッとされた秘書の人がシリーズ中で最もムゴい〇に方だった・・・。

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(18)

あらすじ

前作で恐竜が大暴れしたため崩壊したパークがある島に、火山が大噴火する兆候がみられたため、人間たちは恐竜たちをそのまま自然に還すか、救い出すかの2択を迫られていた。オーウェンとクレアは救い出そうと島に上陸するが、火山は噴火してしまい・・・。

見どころ

恐竜を蘇らせるというロマンを抱いた人間がとうとうツケを払うときがきましたね。序盤から大自然が猛威を振るい溶岩が全てを飲み込み空からは岩石が降り注ぐ。オーウェンたちは恐竜を助けようと奮闘しますが・・・。そもそも裏では恐竜を助ける目的は希少種の売買だったり、遺伝子操作で新種を生み出したりとかなので、これに対し人間はどう向き合うのか!?が物語の後半で以外な形で明らかになります。登場する恐竜の数は史上最多で、前作で最恐だったインドミナス・レックスを超えるインドラプトルという恐竜が生み出されますのでコチラも要チェック。まぁ、1番の見どころは何といってもオーウェンとブルー(ラプトル)が3年ぶりに再会したことでしょう。どういう関係に発展してるかは・・・。

 


 

本ページの情報は22年2月17日時点のものです。
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